こんにちは!^^;来訪ありがとうございます。
今回もよろしくおねがいしますね。^^
以前に船井氏が「超健康もコツ」のなかで、氏自身
マイナスイオン発生器を日頃、仕事場・自宅と常に
肌身離さずと言いたいくらいに愛用されて、効果についても
すぐれた結果を述べられていましたが・・・
船井氏は・・・
「家のベランダに一面咲いた花がなかなか枯れない。
2月の厳寒期なのに・・秋の花である菊や野ボタンが満開!
ミニばらが枯れないで・・一年中咲いている。」
と語られていました。
すごいですね。ちょっと信じられないことです!
船井氏自身も“信じられない!”現象とおっしゃっています。(笑)
これはマイナスイオン発生器の影響しか考えられないと・・・
おぼえていますか??
ぼくなども少々植木に趣味があって
・・・ミニばらがきれいな色に咲くと・・・
剪定してやって、花瓶に指して室内にいれてやります。
きれいな色のミニばらをずっと見ていたいからです。
しかし、1週間持てばいいところですかね??
あのきれいだったミニばらの花の色はどこえやら
・・・しょんぼり萎れてる。
こんなだったら・・マイナスイオン発生器を置いていたら、
さぞかし・・・・変わって来るのでは?
という期待も生まれてきます。
また、船井氏はストレス解消などのも作用しているの
が良く分かるとも書かれていました。
つまり・・・気持ちがプラスは発想に作用してくるそうです。
しかしながら、氏はどこのメーカーのものをお使いか?
何も書かれてなかったようでした。
ぼくなどは・・・ちょっと調べただけでは・・・
どれが良くて、どう違うのか、さっぱり・・・
チンプンカンプン・・・
できれば、いいものを活用したいのが人情です。
ただ、どうしても人工的に作り出すものであるため・・・
いかに、自然につくり出された“マイナスイオン”
の状態に近つけるかがポイントとなってくるかと思います。
“マイナスイオン”という呼び名については・・・
これは日本特有のものでは?という声を聞きます。
別名「負イオン」とも「陰イオン」ともいい、
英語表記では「negative ion」とも言っています。
一時の“マイナスイオン”ブームと効果の
検証がまだ十分なされていない事などの理由で、
大手メーカー「シャープ」さんなどでは
“マイナスイオン”という言葉を使わず、
「除菌イオン」と名つけて、販売しているようです。
名称云々ということはさて置いて・・・・
とにかく、“マイナスイオン”にはすばらしい効用
があることは確かなようです。
● では、マイナスイオン発生器にはどんな種類が
あるのでしょうか??
1. コロナ放電方式
2. 電子放射方式
3. プラズマ利用方式・・・
1〜3はいずれも放電により大気を電離させるもの。
4. レナード 方式(レナード効果を利用したもの)
5. 天然鉱石(トルマリン鉱石)
6. 植物の加工品(木炭・竹炭)
7・水利用方式
・・・・などなど・・・
現在の多くのメーカーの商品は1〜3の放電により
マイナスイオンを生み出す方法が主流になっているようです。
しかしながら、この放電方式は・・・
+極(板状の誘電体)とー極の空間に放電させるため、
この空間にあるO2(酸素分子)やN2(窒素分子)を
この放電電流がどうしても分解させてしまうところがあり、
その分解されたO(酸素原子)やN(窒素原子)が
ほかの分子と再結合してしまう。
・・ちょっと、難しい説明になったしまいましたが・・・
それで、有害なオゾンO3やNOx窒素酸化物を発生
させてしまう欠点があげらるように
なってきているようです。
いろいろ調べていくうちに・・・・
その欠点を解消してくれる新しい方式も
開発されているようでした。
それは・・・・
イオナー方式というものです。
放電方式のように、2極間放電ではなく・・・
電界発生体と電源をつないで、放出針から
空気中のO2(酸素分子)やN2(窒素分子)から
プラスイオンをこの放出針に吸着させ、消滅させること。で
・・・マイナスイオンを発生させるというもの。
このイオナー方式ではオゾンO3の国内環境濃度基準値
・・・0.1ppmをはるかに下回る
0.001ppmともいわれています。
ぼくは・・・この商品などはとても環境に配慮されたもの
として、いいものかと思っています。
ますます、技術の開発が進んで・・もっともっといいものが
でてくるかもしれませんが・・・・
・・・続く・・・
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